【カイトボード スクール】 カイトサーフィン ・ カイトボード ・ カイトボーディング ショップ


   ・・・・簡単に言うとこんな感じです!!

カイトボーディングは大きなカイト(凧)で風を受けたその揚力を使い、
      水上を ボードに乗って走る事の出来る新しいスポーツです。

海を自由に走れます ジャンプ&トリック ウェイブ ライディング

 ・・もう少し詳しく説明すると、カイトをから得られる力を使い、水上を自分の思い通りに自由自在に動き走り回る事が出来る、何とも不思議な 、そして素敵な ・ 素敵なスポーツです!
 
 また走るだけでも楽しいのに 5mを超えるようなジャンプも出来たりもします。
    そして、サーフィンのように波に乗る事も出来たりと、色々な楽しみ方が有るのが魅力です!
    ただ乗ってクルージングしているだけで、何とも心地良い爽快感を得られる事が出来ます! 
 
 カイトボーディングは、スポーツとして確立されたのは1998年頃の事なので、まだまだ産声を上げたばかりのニュースポーツです!これまでにカイトやセイル等を大きく動かして使用して行うスポーツは無く、他のスポーツに無いような動きが可能となりました。カイトを使う事によりカイトより得られる力で、特別な体力を必要としなくともカイト操作を習得する事により、さほど体力を使わなくとも出来るのが良い所です!

また今までのスポーツの常識を打ち破るような、楽しさや・新しい感覚を得られると事が出来ます。カイトボーディングは、他のスポーツとよく似た要素を含んでいます。

例えば、スノーボードのように、回ったりグラブをしたりジャンプが出来ますし、サーフィンのように波を使い波乗りが出来たりもします、またパラグライダーのように宙を舞う事さえも出来ます! 

 他のスポーツの良い所を、  「ずるがしく・美味しいとこ取りをしている 楽しいSPORTS 」 です!
 
 
カイトは大きいカイトと約25〜30mにもなるラインを使用し操作し走り回る事が出来る為、かなり広い場所が必要 とされます。そのため、皆さんの身近でカイトボーディングをしているのを見かける事は無いでしょう!カイトは、カイトの上げ下げや安全に対する事を考えて、砂浜や海上の広いエリアで人のあまりいない場所で行っています。

またカイトは飛んでいる物なので当然落ちる事も有ります  ( 初心者の頃は、特に良く落とします )

その時に大事なのは、 砂浜の広さ ( 行う場所の広さ ) が必要になります。時にカイトに飛ばされて引きづられしてしまうかも知れません!また、カイトを落としてしまい、障害物の上に落ちれば当然壊れてしまうし、人に怪我をさせてしまう危険性があります

これらの事を考慮してみて考えると、これから始める方 (初心者) には、 

関東では砂浜と海上の広い 千葉や茨城 等の海はカイトに適したゲレンデ◆ と言えます! 
◆また個々のエリアでのルールを守る◆ ことも大事です!
 

 カイトは人の力では出すことの出来ないようなパワーが出ます。
カイトを扱うには、 「専門知識」 と 「専門の訓練(講習)」 が必要です!

カイトボーディングは一見華やかで、優雅に見えることさえ有ります。
しかしカイトの知識も無くカイト操作の訓練(練習)もした事がない方が行うと、たちまち事故に直結します 
例えば、カイトはウェイクボードのように走れます。 とするならば、カイトはウェイクボードを引いて走っているプレジャーボートやジェットスキーのような動力を得ている。っと考える事も出来ます! 

本当に大げさな言い方かもしれませんが カイト は ジェットスキー や プレジャーボート のような 「 馬力・力 」 を持っていると言っても過言ではありません! 

◆しっかりカイトボーディングの講習を受けて、知識・スクール(訓練)・
        経験を積み、カイトボーディングを楽しんで頂ける事をお勧めします◆
 
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